重賞最終見解

10/6(日)【日曜京都11R】最終見解【GⅡ京都大賞典】

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勝負度C (S,A,B,C)


◎10ウラヌスチャーム
○16グローリーヴェイズ
▲9エアウィンザー

△1ノーブルマーズ
×4エタリオウ
×14ダンビュライト
×15レノヴァール



レベル
中 (波乱度高)

馬場傾向
高速、かなり前残り、かなり内伸び

コース性質

初めのコーナー迄600Mと長い、平坦なのでペースは落ち着きやすい、残り1200Mから上り坂でかなり緩み残り800Mから下り坂で瞬発寄りのロンスパ戦

ペース想定
S-Mペース




◎ウラヌスチャーム

youtube穴馬動画で推奨。

まあ馬場的にのんびり後方で構えていたらかなり厳しいとは思うが好位で立ち回りもできる馬だと思っているし、堅く収まる感じもあまりしない感じがするので思い切って穴馬から。

このレースは前半Sペースで最後の4ハロンロンスパ戦という感じなのでこの馬にとっては比較的立ち回りやすく、坂のある外回りの2400Mはゆったり走れて脚も溜まりやすいはずで絶好舞台と言ってもいいのでは。

早々に輸送を済ませて追い切っていてここへの本気度は高そうだし、スムーズな競馬さえできればかなりチャンスはあると思う。


○グローリーヴェイズ

近3走の内容が相当強く、同舞台の重賞も勝利している。

その日経新春杯ではタフ馬場でかなりペースの速い消耗戦になったが、菊花賞や佐渡Sを見る限り硬い馬場の競馬の方が合いそう。

ある程度どんなペースにも対応してくるのでかなり信頼はできそうなタイプで、相手本線。


▲エアウィンザー

正直メンバー中では一番強い相手と戦ってきているし強い競馬もしている。

その筆頭がチャレンジCでどの区間でもラップの弛まない淀みないペースでの完勝は圧巻のパフォーマンス。

得意ではなさそうな金鯱賞での瞬発力勝負、G1宝塚記念での強い相手にもしっかりと対応しておりここでは最上位のレベル。

ただ今回は2400Mの距離で上位陣との適性面での差、距離面の心配を埋められるか不安なテン乗りの三浦騎手という点で少し評価を下げた。


△ノーブルマーズ

京都の馬場は明らかに内有利の前残り馬場という感じで、この距離、この枠を引いて上手く立ち回られたら同馬は当然有力となる。

持続型だと思っているので2400Mの距離もベスト。

-重賞最終見解

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